もうすぐ猫とあなたの新しい生活が始まろうとしています!

 

しかし、楽しく暮らしていくためには「準備」が大切です。

その中でも特に「猫用トイレ」の存在は絶対に忘れてはいけません。

なぜなら、外猫なら機会は少ないですが、家猫の場合は僕たち人間と同じくらい、もしくはそれ以上に使う頻度が多いですから。

 

そういうわけでトイレの存在は重要になるのですが…

ホームセンターやペットショップに行くと、とにかく種類が多く「どれを選んだらよいのか分からない!」という事に陥りがちですよね。

 

大切な愛猫のために良いトイレを選んであげたい…

でも、失敗はしたくないんだよね…

 

そんなことを考えているあなたに、今回は猫用トイレの中でも特に人気の「ドーム型」について詳しく話していきたいと思います。

選ぶときのポイントや置き場所、掃除の仕方など初心者さんが知っておくと便利な知識5つもまとめてみました。

愛猫の快適なトイレのためにも、最後までぜひしっかり読んでみてくださいね^^

人気の猫用トイレ5選!

僕にも経験がありますが、お店を訪れると色んな猫用トイレ(ドーム型)が並んでいて、選ぶだけなのに30分とか使ってしまいますよね。

一番最悪なのが、迷って迷って結局選べなかった!という時。

今まで自分は何をしていたのだろうという気持ちにさせられます(笑)

 

そこでまず初めに、たくさん種類のドーム型のトイレから人気の5つをピックアップしてみました。

愛猫が使っている様子をイメージしながらご覧ください。

砂落としマット付き 脱臭ネコトイレ SN-520

  • 大きさ(㎝):幅41.0×奥行52.0×高さ42.0cm
  • セット内容:砂落としマット

猫用トイレのなかで多くの飼い主さんが抱える悩み「猫砂の飛び散り」と「ニオイ」。

この2つの問題を飛び散りは「砂落としマット」で、ニオイは「銀イオン加工」で見事に解決したトイレです!

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花王 ニャンとも清潔トイレセット ドームタイプ

  • 大きさ(㎝):幅40cm×奥行き55cm×高さ43cm
  • 主要素材:ポリプロピレン
  • セット内容:ドームタイプトレー上部(スノコ部)、トレー下部、引き出し部、専用スコップ

豊富な4種類の色があり、スタイリッシュな見た目なのでどんな場所においても違和感を感じることはありません。

用を足したものが下のシートに溜まる「すのこタイプ」のトイレのため、用を足した後の片付けも楽チンです。

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ねこトイレ フルカバータイプ アイリスオーヤマ

  • 大きさ(cm):幅約50.0x奥行約39.4x高さ約39.0
  • 重さ:約1.22㎏
  • 主要素材:ポリプロピレン

尖り気のない柔らかな形をした丸っこいドーム型のトイレです。

日本猫の黒と白と三毛の3種類のカラーをイメージしたトイレがあり、愛猫に合ったお気に入りのものを選べます。

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リッチェル コロル フード付ネコトイレ

  • 大きさ(㎝):幅約40.5x奥行約51.5x高さ約43
  • 重さ:約1.68kg
  • 主要素材:ポリプロピレン

無駄なものを一切付けていないシンプルなドーム型の猫用トイレです。

持ち手が付いてることで、「場所を変えたいなぁ」と思ったらすぐに移すことが可能。

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デオトイレ フード付本体セット

  • 大きさ(㎝):幅40.5cm、奥行き54cm、高さ43cm
  • 主要素材:ポリプロピレン
  • セット内容:トイレ本体、専用スコップ、チビ散らない消臭抗菌サンド2L、消臭シート1枚

猫のトイレに必要なものがすべて揃っているため、あならじめ準備しておくこともなく、購入したその日から使えるセットタイプです。

他の猫用トイレにはない特徴として、ドームの部分が開閉できるようになってて、開けばお手入れ効率がアップし、閉じれば猫にとっての落ち着きの空間が作れる2つの使い道があります。

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愛猫のトイレ選びで重要なこと

5つの中に気になるドーム型の猫用トイレはありましたか?

「気になるトイレはあったんだけど…」とは思ったかもしれませんが、おそらく、さっき説明くらいだとまだ迷う気持ちが大きいはずです。

だって、どんな風に選べばいいのか「選びの基準」っていうものが分かりませんから

 

ここでは、あなたが思い描く猫用トイレに出会うことができるように、トイレ選びで重要になるポイントをいくつか紹介していきます。

これまでに4つの猫用トイレを購入した僕の体験も交えていますので、参考にしてみてくださいね(笑)

置きたい場所を決める

まず重要となるのが「トイレの置き場所を決める」という事です。

猫にとってどんな場所にトイレがあるかで、使うか使わないかの分かれ目となるため、ここが一番重要と言っても過言ではありません。

それに、置き場所を最初に決めることで「広さにあったサイズ」もおのずと見えてきますので、僕もいつも選ぶ基準にして心がけています。

基本的に猫は人通りが多かったり、うるさい場所で用を足るのは嫌いで、そのことを知った上で「トイレの場所選び」をするとベストポジションが見つかりそうです。

シートタイプのトイレにするのか

ドーム型の猫用トイレには「砂落としマット付き 脱臭ネコトイレ SN-520」のような”箱型”と、「デオトイレ フード付本体セット」のような”すのこタイプ”があります。

2つの違いをザックリ言うと、用を足したものが下のシートに溜まるか溜まらないか

下のシートに溜まるものが「シートタイプ(すのこタイプ)」、溜まらないものが「箱型」です。

 

シートタイプの長所として猫砂にもよりますが、週に一回くらいのペースでお掃除をすればいいのでお手入れがスゴく楽チン!

我が家のトイレはすべてシートタイプで、猫砂が鉱物系のもの(後程紹介します)なら、用を足した後でも便じゃない限りはお掃除をしなくて済むので非常に助かってます^^

また、シートには「香り付き」や「消臭用」のものがあり、清潔なまま1週間後を迎えれますよ。

 

しかし、猫用トイレとは別でシートの購入は行わないといけませんから、経済的な負担が少し大きくなるデメリットもあります。

シートタイプにするかしないかはあなたの好みにもよりますが、個人的にはあったほうが清潔感が長続きする感じがあるため愛用しています(笑)

どの種類の猫砂を使うのか

「トイレ本体」があったとしても、便や尿を隠すための「砂」が無ければ猫は使ってくれません。

と言うのも、もともと猫は野生で生活していたんですけど、周りにはたくさんの敵がいました。

そのとき匂いが強い便や尿を埋めずにそのままにしておくと、自分の場所が特定され、命取りになることもあります。

 

だから猫は自分の身を周りの敵から守るために、「隠す」という行動をするようになったわけ。

つまり、今猫が便や尿を埋めるのは昔の名残で、生まれ持った本能としてどんな猫にも備わっているのです

なので「砂」の存在はとっても重要、しかし、砂ひとつにしても色んな種類があります。

 

  • 紙の砂→そのままトイレに流すことができる
  • 石やシリカゲル(鉱物系)の砂→ある程度の重さがあり、洗ってから再利用ができる
  • 木材の砂→軽くて、一番自然に近い状態で使ってもらえる

 

代表的な3つを紹介してみました。

基本的に、紙の砂の場合は人間のトイレにそのまま流すことができます。

しかし、石やシリカゲル(鉱物系)・木材はトイレに流すことができないため、汚れたときは「燃えるゴミ」として処理するようにしてください。

 

猫によっても砂に好き嫌いを見せることがあるので、一度3種類すべてを試してみて、反応のようものを使っていくといいかもです。

ちなみに僕は、我が家の2匹の愛猫のうち、1匹は「紙の砂」、1匹は「石(鉱物系)の砂」を使っています。

 

紙の猫砂の写真です↓

 

石(鉱物系)の猫砂の写真です↓

年齢に合わせたトイレを選ぶ

猫の成長は一人前の大人になるまでにわずか”1年”という驚異のスピードです。

ですが、トイレの場合は成長過程(ライフステージ)に合わせて、体に合った大きさのものを選ぶ必要があります。

子猫なら小さめのものがありますし、老猫になったときには出来るだけ段差の低いものに変えたり…

 

こちらがうちの愛猫が実際に使っていた子猫用のトイレです↓

 

とにかく、今の愛猫のライフステージに合わせてトイレを選ぶことが大事なポイントです。

ゆったりできる広さのトイレ

狭い所が好きな猫でも、さすがに狭いトイレは嫌いです。

体の大きな子・体の小さな子など、猫によってもサイズは異なってますので、ある程度の広さは確保するようにしましょう。

具体的には、トイレのポーズをするときに高さ・幅ともに若干のゆとりがあるくらいがベスト

「使ってみたいとイメージ湧かない…」というのであれば、愛猫よりも少し大きめのサイズを選んでみてください。

消臭効果のあるトイレにするのか

最初に言っておきますが、家の中で飼うならどうしても避けられないことではありますが、猫の便や尿はかなり強烈。

そのため、消臭効果のあるトイレを選ぶか選ばないかも重要です。

先ほど紹介した「砂落としマット付き 脱臭ネコトイレ SN-520」もその一例。

ドーム型の場合はその形からニオイがこもりやすく、すぐに処理してあげないとキレイさに厳しい猫は使ってくれなくなることも。

あなた自身もニオイに敏感であるなら、消臭効果のあるトイレを選ぶといいかもしれません。

僕はニオイには敏感ですが、そこまで気にしないタイプの人間ですので、購入の際は気にしませんでした(笑)

猫用トイレで絶対に必要なグッズと、あると便利なグッズまとめ

このようなポイントを押さえながら愛猫のトイレを選んであげると、より快適でより使いやすいものが選べるようになります。

それではここで、ドーム型のトイレを設置する上で必要になるもの、僕が愛猫と暮らしてきてあったほうが便利だと感じたものをまとめてみました。

 

■絶対に必要なグッズ

  • 猫砂(紙、石・シリカゲル、木材系)、替えの砂も
  • 予備のトイレ(完全家猫の場合は便と尿が別々でできるように2つトイレがあったほうが良い)
  • シート(トイレによって異なる)

 

■あると便利なグッズ

  • 消臭剤(置くだけのタイプ、吹きかけるタイプ、猫砂に混ぜるタイプ)
  • 砂落とし用のマット(飛び散りを減らすための道具で、セットになってない時は個別に購入する)
  • 簡易的な箱(用を足した後の便や尿を入れておく箱で、トイレに流せない砂の一時的な保管場所として使う)

 

上の2つは事前準備は必須ですが、下の3つは購入したあとに揃えても問題ありません。

猫砂とトイレ本体は2つで1つのようなものなので、絶対に準備しておきましょう!

ぶっちゃけ、猫用トイレの置き場所でおすすめはどこ!?

ここまでの内容で、だいたい今欲しいなと思うドーム型の猫用トイレを見つけれましたか?

おそらく、ほとんどの方が「見つかった!」を思っているはず…(苦笑)

 

しかし、まだ何か気になることありません?そうです、「トイレを置く場所」について。

選ぶポイントの中で簡単には説明しましたが、いまいちまだ伝わり切れてない部分や疑問に思っている部分があると思うんです。

なので、そのことについてもっと詳しく紹介していきますね。

 

「猫」という生き物は繊細でキレイ好き、それに自分の排泄の瞬間を誰かに見られることを嫌います。

そのため、人の通りが多かったり、大きな音が頻繁に鳴ったりする場所はトイレの置き場所としては不向き

つまり、「自分だけのリラックスできる空間」というのがトイレの場所選びのひとつの要素になるわけです。

 

また、猫はトイレと食事の距離が近いことも嫌いです。

僕たちで言えば、トイレの横に食卓があるようなものですから、あまりいい気持ちはしませんよね。

2つの間には一定の距離をあけるようにしましょう。

 

このような点を考えて、個人的に一番おすすめする場所は「人間用のトイレ」です。

人通りも少ないですし、静か、まさにピッタリの場所だと思っています^^

しかし、これにはひとつ問題があって…

 

「猫用トイレのサイズが大きいと人間用のトイレに入らない」なんてことになる場合があります。

正直なところ僕も、初めはトイレに置くことを考えていましたが、大きさが合わなくて断念しました。

もちろん、おすすめなのは「トイレの中」ですが、僕のように「入らない」っていう方には「寝室の隅」をおすすめします!

 

比較的に人通りが少なく静かな所ですから、設置場所としてもトイレの中と同じくらいのベストな環境です。

実際、2匹の愛猫のうち1匹は僕の部屋の隅に「トイレ」を置いてあげていますから^^

だたし、寝室の隅にトイレを置く場合は「消臭剤・芳香剤」が欠かせません

 

夜の間に用を足し、朝、おかしなニオイで起こされることも多々にありますから、僕は(笑)

無臭の消臭剤よりも、少しは香り付きのものが良いのかなと。

いろいろ試してきた結果が紹介した場所なので間違いはないと思いますが、あなたが気になった場所があれば一度は試してみると面白い発見ができるかもしれません^^

トイレの置き場所についてはこちらの記事にもまとめていますので参考に↓

猫のトイレ|置き場所(マンション)で悩んだら、ココが無難!

ドーム型の猫用トイレはどんな風に掃除すればいいの?

ついでなので、もうひとつだけ紹介しておきますね。

それが「ドーム型の猫用トイレの掃除の仕方」についてです。

少しだけ自己流の方法が入っているかもしれませんが、良かったら参考に見てみてください。

用を足した後の便や尿の掃除の仕方

基本的にはその部分だけを取り除き、ビニール袋に入れて燃えるゴミとして捨てるようにしましょう。

その際、毎回ゴミ箱に捨てると「ニオイ」が気になると思うので、それだけを別の簡易的な箱に入れておくといいです。

ゴミ出しの当日にまとめて捨てるようにすれば、臭いの心配もありません^^

 

しかし、猫砂がトイレに流せるタイプのものであれば、詰まらせない程度に流しても問題ありません。

我が家では紙・石の砂を使っていて、「紙の砂」の場合のみでトイレに流すようにしています。

便や尿を取り除いた後は、汚れている砂もキレイに取り除き、捨てた分だけの「猫砂」を追加で加えれば終了です。

ニオイが気になるときは消臭剤をワンプッシュ「シュッ」とすると、香りも良くなりますよ、僕の裏技ですが^^

ドーム型の猫用トイレ本体の掃除の仕方

まずは、「猫砂」やシートタイプのものなら「シート」をすべて取り除きます。

猫砂の場合は新しいものに変えてあげるほうがいいのですが、「昨日変えたばかりでまだキレイ」という時は捨てずにとっておいてください。

それ以外のときは基本新しいものに変えることをおすすめします。

 

それから、シートについては衛生上の問題もあるので、少ししか使ってなくても新しいものに取り換えるようにしましょう。

ドーム型のトイレが空になったところで、今度は洗剤を使って洗っていきます。

特に猫砂を敷いているところはもの凄く入念に洗ってくださいね、かなり汚れている場合がありますから。

 

洗った後は天日干しができる環境なら、天日干しで乾かします。

天日干しが出来なければ、乾いたタオルでしっかり拭いてください。

水気がなくなったら、トイレをもとの状態に組み立て、シートタイプなら「シート」から、そして「猫砂」の順番で敷いていきます。

 

シートから敷く理由は単純で、猫砂の小さな破片が底に落ちてしまい汚れるからです。

これで、ドーム型のトイレ掃除は完了です^^

僕がおすすめする猫用トイレ(ドーム型)トップ2!

そのようなことを踏まえ、人気のトイレ5つをさらに厳選し、僕がおすすめする2つのドーム型を発表します。

実際に使っているものやホントに良いと思ったものなので、参考になれば嬉しいです。

それでは第1位から紹介します!

第1位 「デオトイレ フード付本体セット」

第1位の理由

  • 便利でお手入れ簡単のシステムトイレ(用を足すと下にある別の空間に溜まるシートタイプのトイレのこと)
  • ドーム型だけど開閉可能なドームでお手入れがスムーズに
  • トイレに必要なものがすべて揃っている

 

トイレ本体の写真↓

 

ドームの部分を開けたときの様子↓

 

付属の専用スコップの写真↓

 

このトイレは実際に我が家の愛猫2匹が愛用しているものになります。

置く場所さえしっかり確保しておけば、必要なものはすべて揃っているため、購入したその日から使える点が気に入っています。

猫砂は石素材で飛び散ることも少なく、他のトイレにはない、ドームの開閉ができる面で手入れのしやすさも兼ね備えていますよ。

それにプライバシー空間も守られていて、愛猫たちも安心して毎日、用を足してくれてます!

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第2位 「砂落としマット付き 脱臭ネコトイレ SN-520」

第2位の理由

  • 砂の飛び散り対策として「砂落としマット」が付いている
  • ニオイ予防の銀イオン加工

 

このトイレ最大の特徴は「砂の飛び散り」と「ニオイ」への対策がされていることです。

出入り口の部分に「砂落としマット」があることで、飛び出した砂を拾う余分な手間もありませんし。

銀イオン加工なので、部屋のニオイが気になるときにも嬉しい工夫です。

また、猫用トイレには珍しいドアが付いていて、完全密室の中で人目を気にせず用を足すことができます。

猫によっても嬉しい工夫ですね^^

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猫用トイレ(ドーム型)のまとめ

愛猫が気に入ってくれそうなトイレは見つかりましたか?

というわけで今回は、ドーム型の猫用トイレを紹介してきました。

猫によっても好き嫌いというものがあるため、必ずしも購入したトイレを使ってくれるわけではありません。

それにどんなに良いトイレだったとしても、最初はなかなか警戒して使ってくれるわけではありませんから、ある程度の根気が大切です。

 

「ドーム型」はプライバシーがしっかり守られていて、猫が気に入りやすいですし。

猫の性格から見ても機能性が優れているので、初めて使ってもらうトイレとしてもおすすめです。

 

初めて我が家の愛猫がトイレを使ってくれた時の喜びは、何年も経った今でもはっきり覚えているくらい強烈な印象があります。

今は不安のほうが多いとは思いますが、いろいろなことを経験することで、きっとあなたと愛猫の特別な思い出になる日が必ず来ます。

だからこそ今、あなたが愛猫に合った特別なドーム型のトイレを選んであげてください!^^

 

猫のグッズついての記事をまとめてみました。

 

  • 愛猫家おすすめのケージと選び方のポイント!

猫のケージが選べない!愛猫家おすすめのケージと選ぶときの重要なポイント

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